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壱岐タケチトのブログ旅行恋愛記

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□ 国内旅紀行 □

2011年1月7~9日石垣島・西表島・沖縄本島 旅紀行 2日目~那覇と国際通り~

2011年1月7~9日
石垣島・西表島・沖縄本島 旅紀行 
2日目(1月8日)~那覇と国際通り~


Naha_montage[1]
ウィキペディアフリー百科事典の画像より使用させていただきました。








那覇市


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


(那覇市(なはし、琉球方言:ナーファ)は、沖縄本島南部の都市で、沖縄県の県庁所在地である。


概要 [編集]
沖縄県の政治・経済・文化の中心かつ人口最大の都市であり、また国際空港である那覇空港や、県外や周辺離島とを結ぶ那覇港を擁することから沖縄県の玄関口としての役割も担っている。

面積は日本の全都道府県庁所在都市の中で新宿区を除いて最も小さく、人口密度は首都圏と近畿圏を除いた地域としては全国で最も高い。また、那覇空港が市域面積の8%以上を占め、そのなかには自衛隊を含む。この他在日米軍の施設や那覇港の港湾施設の分も考慮に入れると、実際の都市活動に使用できる面積は限られる。さらに、那覇空港の制限表面により、市街地の多くは超高層ビルや超高層マンションを建てることが出来ない[2]。

都市化に伴って周辺自治体のベッドタウン化が進み、那覇市を中心市とする那覇都市圏の人口は約75万人(都市雇用圏-2000年)となっている。なお、地方での人口減少が深刻な問題になっている今日においても那覇市及び那覇市周辺(特に浦添市と豊見城市)では人口増加が著しく、2010年10月現在の都市雇用圏人口は約80万3千人(10%流入人口)。さらに那覇市を中心都市とした沖縄本島中南部圏の人口は面積478km²に対し114万5千人(推計人口2010年10月1日現在)を超える国内でも有数の人口集中地区である。

市の中心部は国場川(漫湖)、及び安里川に囲まれた平地地帯に広がり、那覇市、及び沖縄県の主要施設の多くがそこに立地している。近年では1987年に米軍の牧港住宅地区が全面返還されたことにより、那覇新都心として開発が進み、中心地に置かれていた企業本社などの一部が移転しており、新たな中心部となっている。

また、中心部周囲の丘陵地はほぼ全て市街化(主に住宅地)され、元々の地形の高低から立体的な都市景観を見せる。一時は琉球王国時代の首都でもあった首里地区は海抜100m程度の高台の上に位置し、場所によっては那覇市全域を見渡すことも可能である。

観光面では、市の中心部の国際通り、市東部の高台にある首里地区の首里城(琉球王国の王府。2000年12月に世界遺産・琉球王国のグスク及び関連遺産群として登録)が中心であったが、近年、前述の在日米軍住宅地の跡地が那覇新都心として開発が進んでおり、2004年12月に世界最大規模で国内では唯一の空港外大型免税店であるDFSギャラリア・沖縄がオープンした。海に面しているが、那覇空港や那覇港などの施設が海岸線のほとんどを占めているため、海水浴場は1991年に供用開始された波の上ビーチ(人工海浜)のみとなっている。名産品として壺屋焼や泡盛などがある。

本市は2013年4月に向けて、中核市移行を検討している[3]。

地理 [編集]

漫湖のマングローブ群生沖縄本島南部の西海岸に位置し、東シナ海に面している。市中央部がほぼ平坦で、周辺部に小高い丘陵地帯が取り巻くように展開し、市内を東から西に国場川や安里川が流れ、東シナ海に注いでいる。豊見城市との市境にある漫湖はラムサール条約に登録されている。

川:国場川、安里川、安謝川など
干潟:漫湖
気候 [編集]
平均気温が約23度、年間降水量は2000mm以上と高温多湿な亜熱帯性の気候(ケッペンの気候区分では、温帯湿潤気候(Cfa))を示す。冬でも最低気温が10度を下回ることは極稀で、また海洋性気候のため、真夏の最高気温が30度を超える日(真夏日)は多いものの35度を超える日(猛暑日)は殆ど観測されない。 (2001年8月9日の最高気温が35.6度と、2009年8月時点で都道府県庁所在地の最高気温記録中の最低記録である。)。



那覇ナビ HP








石垣空港を出た僕たちは17:15分に那覇空港へ到着。


僕は沖縄本島は一昨年の夏に初めて、家族旅行で訪れたので2回目になる。





旅行記が飛びますが2009年の家族沖縄旅行を
少し、ご紹介させていただきます
(時間があればまた詳しく旅行記を書きたいと思いますが
ここでは、ざっと流れだけをご紹介させていただきます)




下記は本ブログの”壱岐タケチト “旅行史”2009年~”より抜粋しました。



*記載した日程表のみが抜粋のもので写真は初公開です



2009年6~7月  家族旅行(6.30~7.2)

【沖縄本島周遊旅行!】
*この旅行は、僕の総合旅行業務取扱管理者の免除試験の打ち上げ、結婚記念日2周年旅行、夏休み旅行、5月のシーズン多忙打ち上げを兼ねた旅行でした。僕は、生まれて初めての沖縄(妻も幼いころ行ったので覚えてない)なので(もちろん坊主は初めて)家族にとってまっこと楽しみの旅行でした。憧れの万座ビーチホテルで2連泊、レンタカーで周遊しました。暑かったけど、この旅行は新婚旅行以来の、とってもリゾートチックな旅でした!
       
6.30 徳島4:00===高速道(道、まよった???)神戸空港6:30

     神戸空港7:00------沖縄空港9:30
          
     レンタカーにて沖縄半島を周遊、GO!

     首里城(観光)==昼食(首里城でソーキそば)==黒唐工場(試食と工場見学)
     (このころ暑さがピーク・・・・・(>_<))

     沖縄琉球村(ここ、かなりよかった!中で座敷でお菓子、水牛がたくさん!)

     ===万座毛===万座ビーチH泊

     *万座ビーチは広く、オーシャンビューで最高!妻、大喜び(^o^)丿
     夕食はホテルの居酒屋で沖縄料理


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首里城の入り口






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首里城にて






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これが初の沖縄そば!首里城で食べたがおいしかったですよ!






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琉球村にて。この日、暑すぎました・・・






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琉球村の集合写真






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ここは琉球村の休憩所。涼しかったので坊主、おおはしゃぎ!






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お菓子とお茶をいただく。このお菓子は有名だそうです。






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満喫できました!






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あおいのお気に入りトロピカルジュース。沖縄でこれを飲むのが夢だったそうです・・・(笑)






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憧れの万座毛!壱岐が絶対行きたかった場所でした!






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万座毛にて思い出写真!






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後ろは僕たちが泊まった万座ビーチホテルです(現在はANAインターコンチ万座という名称です)






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ホテル到着!お疲れ様でした!






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ホテルからの夜景は最高でした!







7.1 ホテル===(海岸沿いを風切る早さでドライブ!)===美ら海水族館
   (広すぎて景色きれすぎる!ジンベイザメ、イルカショーはよかった!)

    ===パイナップル園(森を走る電車に乗る!パイナップル類食べ放題)

    ===万座ホテルに帰ってランチバイキング
    (妻、これでもか!というぐらい食べる)

    妻はホテルの部屋でお昼寝、僕は万座の海でOPでカヌーを楽しむ。

    夕方、ホテルで交代で坊主見ながらプール入る。

    夜はコンビニでお弁当買う。
    夜に沖縄土産を買いに沖縄ショップめぐり行く。



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美ら海水族館であおいと坊主撮影!





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家族集合写真!





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お魚は坊主大喜びでした!





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この日はホテルへ戻り僕はカヌー体験で遊びました(あおいと坊主はお部屋でお昼寝です)




     
7.2 ホテル===平和資料館===ひめゆりの塔===モノレールに乗って
                                    DFSショッピング店

    *妻、DFSショッピングで営業マンの僕にネクタイか何か買ってくれるのかと思ったら
    自分のみ、4万円するグッチのかばんを買う・・・苦笑(;一_一)
   (あんたには沖縄ビール買ってあげると言っていたが結局買ってくれなかった(+o+))

    ===国際通りで沖縄料理(ゴウヤチャンプル食べる)

    沖縄空港ーーーーーー神戸空港========徳島


    *沖縄は本当に最高でした!僕たちの次の沖縄は石垣島だ!   




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ホテル出発前に記念撮影!






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国際通りにてゴーヤチャンプルを!





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沖縄最後に思い出を!国際通りからでした!




壱岐
「あおい・・・今度は石垣島へ行こうな・・・」



あおい
「うん!絶対連れて行ってね!」



















~話は飛んでしまいましたが2011年の沖縄旅紀行へ戻ります~










無事について、空港でお迎えのドライバーさんと遭遇でき、本日の宿泊ホテルへ向かう。


僕たちが宿泊するホテルがザ・ナハテラス。


国際通りからは少し離れているがDFSに近い高級クラスのホテルである。


ザ・ナハテラス公式HP






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こちらが僕の宿泊するお部屋





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ベッドが大きいので眠れやすそう・・・


今日は沖縄最後の夜ということでもう自由行動です。


私のお仕事もこれで終わり。


久しぶりに一人で国際通りへ行こうか!


でも・・・


今日は実は・・・・















本日、同出発で沖縄本島へ添乗に来ている会社の僕より一つ年下の同僚、”パタコ”と飲みに行くことにしていたのでした(笑)
*パタコは本ブログの登山紀行で登場します。
CIMG8296_convert_20100913001220.jpg
*壱岐とパタコ
(詳しくはこちらのHPをご覧ください)


2010年9月9日徳島県、剣山、次郎岌、登山








ちょうどホテルで休憩していたその時・・



パタコ
「壱岐さん、今、どこですか?」



壱岐
「ちょうど今、ホテルへ着いたよ!石垣は本当によかったなあ・・・」



パタコ
「僕は21:00過ぎに終わりますから、終わったら飲みに行きましょう!また連絡しますね!」



壱岐
「オッケー!!じゃあ、宴会頑張ってね!また電話待ってます!」



僕はパタコと会う21:00まで国際通りを散策することにした。










国際通り

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

国際通り(こくさいどおり)は、那覇市の県庁北口交差点(パレットくもじ前交差点)から安里三叉路にかけての約1.6kmの通りの名称である。戦後の焼け野原から目覚しい発展を遂げたこと、長さがほぼ1マイルであることから、「奇跡の1マイル」とも呼ばれる。沖縄県で最も賑やかな通りであり那覇最大の繁華街。


概要 [編集]
交通
沖縄都市モノレール線:県庁前駅・美栄橋駅・牧志駅が最寄り駅。
路線バス:パレットくもじ前バス停、沖銀本店前バス停、県庁前バス停、県庁北口バス停、松尾一丁目バス停(市内線のみ)、松尾バス停(市外線のみ)、三越前バス停(市内線のみ)、牧志バス停(市外線のみ)、安里バス停が最寄りバス停。開南通りでは開南バス停が最寄りバス停。「路線バス」の項を参照。
所在地:那覇市の久茂地から安里、沖縄県道39号線の一部
通り沿いの地名
安里1丁目(1番)・2丁目(1 - 4番)
牧志1 - 3丁目
松尾1・2丁目
久茂地3丁目


歴史 [編集]
1933年(昭和8年)に旧那覇市中心部と首里市を最短距離で結ぶ県道として整備され、「新県道」と呼ばれていた。郊外の一本道で、人家は少なく畑や湿地帯が広がっていた[1]。

沖縄戦後、米軍によって従前の那覇の中心地(現在の那覇市西・久米・辻付近)が接収されてしまい、人々は行き場を失っていた。まず、壺屋地区の窯業業者たちが産業復興を名目として入市。続いて牧志地区の瓦職人たちも入市が認められた。ほかの人々もみな窯業関係者や職人の親戚縁者を名乗って市内に入り始め、壷屋から牧志にかけてのガーブ川周辺や新県道近くに居ついて自然発生的に闇市が広がった。


1950年代前半の国際通り
1955年の国際通り1948年(昭和23年)には、米軍の物資集積所があった新県道沿いの土地に「アーニー・パイル国際劇場」という映画館が開館(現在のてんぶす那覇付近)。映画館にちなんで「国際通り」の名が定着した。

デパートなどの大店舗が集まる繁華街であったが、地域の繁華街としての役割は次第に周辺部へ移行し、大型ショッピングセンターは駐車場を確保できる郊外に、生活に密着した店舗はその裏通りにある平和通りやその周辺に移行した。国際通りの方は、その名が著名になるにつれ、観光客が増え、観光客向けの店舗が増加。那覇新都心など周辺地域の開発もあり、現在では沿線事業者の大部分は土産物店や有名飲食店、ホテルなどであり、ほとんどが観光客向けの通りの様相を呈している。また、同系列の店舗で2号店・3号店などが同じ通り上に乱立している。

なお、地元住民の生活にかかわる商店街はその裏手の平和通りや「沖縄の台所」とも呼ばれている牧志公設市場など、この通りに隣接している(国際通りからの入口は、通りのほぼ中間地点に当たるむつみ橋交差点周辺)。





kokysaiDori[1]
那覇ナビ HP
全長約1.6kmの国際通りは、「奇跡の1マイル」と呼ばれるほど、第二次世界大戦で焼け野原となった沖縄の復興の象徴となりました。空港から15分ほどの沖縄県庁を起点として、観光客の方々が賑わう商店街となっています。毎年8月になると「一万人のエイサー踊り隊」というイベントを行っていて、県内で活躍している各地域の青年会が「エイサー」という念仏踊りを踊ります。また、日曜日は歩行者天国になるなど、常に賑わいのある沖縄メインストリートです。










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さっそく、通りに入ってこのようなお店!どこのお店も販売にもの凄く積極的で勧誘もすごい・・・






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うわー、高そうなお店・・・でもおいしいんだろうなあ・・・行ってみたいな・・・






CIMG9728_convert_20110119000029.jpg
この平和通り商店街では物凄いお店の数と人が・・・ここがおそらく中心部と思われます・・・






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JALシティホテル発見!ここは国際通りの中心部にあるから宿泊すると通りに来るのは便利だな!




21:00を過ぎてパタコから電話が。


パタコ
「壱岐さん、もう終わったけどまだ少しかかるから近くのお店に先に入っておいてください!」


僕は国際通りの飲み放題のある店に入った。


パタコに場所を連絡。


もうすぐパタコは到着・・・


僕はカウンターでビールを注文。


しばらくすると・・・パタコ到着・・・


お店でパタコと合流しました!



壱岐
「まさか、パタコとこうやって沖縄で一緒に飲むとは思わなかったよ・・・笑」


パタコ
「それはこっちも同じセリフですよ・・・では沖縄の夜に・・・」















壱岐・パタコ
「乾杯!」

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(この瞬間がやっぱり最高です・・・笑)




パタコ
「壱岐さん、嫌いかもしれないけど・・・沖縄でこれ、有名だから食べてみてください!」





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パタコが注文したもの。お酒の味がした豆腐みたいなものだが・・・僕は少し苦手だった(>_<)






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沖縄といえばやっぱり豚肉!とろみが最高!





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山芋に・・・






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ミックスピザ(沖縄料理と関係ない・・・苦笑)






CIMG9748_convert_20110119000414.jpg
こちらも沖縄料理でお店の方のおすすめ。
一番左はねぎの辛い味に近い野菜だったがおいしかった!






CIMG9749_convert_20110119000509.jpg

壱岐
「パタコの写真、モザイクかけるからブログに載せてもいいかな?(笑)」


パタコ
「え・・・じゃあ、顔隠すから隠したやつにしてください!」

(パタコこのポーズ女の子みたい・・・笑)






CIMG9750_convert_20110119000539.jpg
こちらはパタコがどうしても一度食べたかったタコス。
辛いが味は最高!

沖縄の思い出話、会社の話、いつもの話をしながら・・・沖縄最後の夜はパタコと満喫したのでした・・・
(ちなみに今回はパタコは、沖縄本島のみの3日間の旅行でしたが明日も空港で合流します。しかし、パタコは高松発着で便も僕より早いので空港では少し顔を合わせるぐらいでした)















さて、明日最後の一日は・・・・















那覇市内観光だ!明日も一日頑張るぞ!

CIMG9777_convert_20110119001018.jpg














これまでご愛読、本当にありがとうございます。


次回で沖縄旅紀行は最終章になります。


次回は


2011年1月7~9日
石垣島・西表島・沖縄本島 旅紀行 
3日目(1月9日)~さようなら、沖縄~


です。



どうぞまたご覧ください!



2011年1月24日
壱岐タケチト
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Date:2011/01/24
Trackback:0
Comment:2

Comment

* 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/01/24 【】  # 

* Re: タイトルなし

一花様
初めまして!
詳しくご丁寧なコメント、ありがとうございました!
とても勉強になりましてそういう名前だった記憶がありましたので
思いだしました。
(本当のことを言いますと忘れてしまったのでブログには書けなかったのです笑)
凄く詳しいですね!
こんな旅行記ですが
これからもどうぞよろしくお願い致します!
壱岐タケチト



2011/01/25 【壱岐タケチト】 URL #- 

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